columnコラム
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嫌われる勇気 アホ編
嫌われる勇気
と、よく聞きますが実践して嫌われた人見たことないし聞いたことない。
嫌われるのに勇気なんて必要ないのでは?
そんでどの場面でこの行為を、またご時世に使用するんですかね。
後輩への指導?
団体競技や会議の時に、たるんでる空気だった場合に渇を入れる時?
間違っている人への注意で、間違っている人から改善の姿勢ではなく嫌われてしまう恩恵を受けるなら、諦めればよいと思う。
嫌われる、勇気、を繋げると斬新なフレーズ感が出るから言ってるだけと思います。
だったら、忍たま乱太郎のテーマソングである “勇気100%” がしっくりくる。
