columnコラム
お知らせ
無法地帯と感じる住民
弥富のお客様より工業雑品のお持ち込みいただき、雑談。
雑談内容はやはり弥富市の土地を外国人が購入しヤードとして営んでいること。
もう四方八方は当たり前、どこに電話しても改善されず止まらず無法地帯へ暗黙の開業。
訴えは届かないもんですね。
法的手段しないと前進まないのそろそろしんどい。
法的手段も進み悪いし、きっと日本の体質なんだろ。
自治体の存在価値を今一度おさらいして欲しい。
対策を作り、逃げ道を見つけられ、また対策。
この繰り返し。
営みは自由だけど、多すぎると相場や治安が悪くなり、健全を保ちにくい。
みんな仲良くやりたいに違いない。
金儲けの為に、我慢して我慢して相場が上がった時に放出。
その為に買取価格を相場に合わせ慎重にやってますが、上がった時を予想して買取る業者さんもいる。
そこで崩れる。
波及効果しかないこの地域ではご法度だろ。
たまに思う。
昔、忍者さんたちがそろそろ忍者っていう職業辞めて農業しようぜってなった時に余った手裏剣がスクラップとして入ってこないか。
日本中の手裏剣を集めてリサイクル。
そして草刈り機の刃へと再生される。
