columnコラム
お知らせ
看板
スクラップ屋さんは大きく二つ。
一般持ち込みのスクラップを買うか、同業からのスクラップを買うか。
細かくはもっとありますが大きく分けてこの二つ。
弊社割合、一般2割の業者8割。
当初は一般10割でしたがコスパ悪いので路線変えてます。
薄利多売はgoodbyとして韻を踏むしかない。
伴い、看板も一般向けから変えないといけないな。
で、前にも記載しましたが高価現金買取・引取無料・見積無料・お気軽にお申し付けください、などなど これやっぱ胡散臭くて嫌だな。
特にお気軽にってなんだよ。
あっ!気軽に行けばいいんだ!なんてなんないし、そこまで深い意味ないの知ってるが今のご時世無意味だろ。
うちも現金買取の看板は作ったけど、よく考えなかったな。
周りに流された。
失敗、goodby これも韻を踏むしかない。
この言葉たちは会社の個性が全くなく、ありきたりな言葉で二度見もしない。
よって、めざせ 九度見看板。
goodby
